2020/03/27

中国の飲食業界の今 (海口市) 一部のレストランが店内での飲食開始!

2月26日、海口市商務局と海口市市場監督管理局が、

一部のレストラン業界で試験的に店内飲食を許可するという通知を公開しました。

 

試験的に営業が許可された企業は、マクドナルド、ケンタッキーフライドチキン、

スターバックス、豪約客(Hoo!York Steakステーキショップ)などです。

 

 

2月29日正午、ランチタイムで通常顧客の一番多い時間帯にそれらの店舗を訪れてみると、

店内飲食が許可されたものの、大多数の消費者はお持ち帰りを選択していました。

 

また、店内飲食が許可された店舗の中にもまだ開店していない店舗もありました。

 

店内で食事をする顧客は非常に少数 1人で1テーブル、テーブルの間隔は1m

2月29日午前11時、林さんと2人の友人はケンタッキーで食事をすることにしました。

その様子はというと、1人で1テーブルを使い、

テーブルの間隔は1m離すことになっているので、

彼らがおしゃべりをしない限りはそれぞれ別個で来たお一人様なのか、

友だちと一緒に来たのか見分けがつきません。

 

この日、ケンタッキーの店内で食事をしていた顧客は合計5人で、

林さんたち以外の2人も、同じように1人で1テーブルを使い、

テーブルの間隔は1m離し座っていました。

 

ケンタッキーのスタッフに聞くところによると、店内に入る際には、

店の入り口で体温を測ることに加え、実名登録をすることが義務付けられているそうです。

ケンタッキーの顧客の大多数は今も出前を選択しているそうです。

 

店内飲食には複数の確認事項あり。許可を得た店舗の一部は未だ開店せず。

店内での飲食許可を得ている店舗も、未だ出前にのみ対応し、

店内飲食サービスは始めていない所もあります。

 

これらの状況を見るに、お一人様で店内飲食をするのは、

スピーディで便利だということに気づきます。

ですが、大人数で店内飲食をしようとすると、顧客も店舗スタッフもたいへんです。

 

海南省調理協会秘書長の林凯氏は、こうコメントしています。

「新型コロナが収束しつつあるとして店内での飲食を許可されたものの、

やはり顧客の心からはコロナ感染への心配はそう簡単には払拭できないので、

コロナ流行前の状況に復帰するには、それなりの長い時間が必要でしょう。

 

急に以前の状態に戻ることを期待することはできません。

店内飲食に関する規制もコロナの収束と共に緩和され、

海南飲食業は以前のような活気を取り戻すはずです。」

 

↑食事前には体温計測 安全な距離を保って食事をしましょう。

 顧客は飲食店に入る前に体温チェックを受け、個人情報の記載が義務付けられています。

 

↑花園ホテルのレストラン「桃園館」は、テーブルの距離2m間隔。

 

 

↑中国全国チェーンの陶陶居太古汇では、徹底した消毒に努めています。

 

 

↑顧客が帰った後は、スタッフによるテーブルと椅子の消毒が行われています。

 

 

大部分の飲食業店舗は店内飲食に踏み切らず。

 

安心安全が社会への最大の貢献だと彼らは述べています。

未だ不安のある中での店内飲食には踏み切れないという見方です。

 

中国の飲食業界の今 (広州市)

2月21日广州市新型コロナウイルス肺炎流行予防対策本部は

「広州市飲食業段階的回復生産に関する指針(仮名称)」を発行し、

各地区の状況を報告するよう要求し、

飲食業段階的回復生産に向けて一致協力した努力を傾けることを明らかにしました。

 

この指針の公開後、天河地区、海珠地区、白雲地区、越秀地区、増城地区等が

関係する通知を公開し、飲食関連の各カテゴリの経営者は、

自身の所属する地区の状況に応じて順次店内飲食サービスを開始することにしました。

 

レストラン内での飲食許可が出た初日、広州日報のメディア関連記者は、

街のあちこちに出向き、店内飲食のレポートをしようと待ち構えていましたが、

予想に反して、店内飲食のための顧客がひしめく様子は全くありませんでした。

 

目下広州市の飲食業界で店内飲食を始めたのはすべての店舗ではなく、

一部の飲食店は未だに関連する政府部門と密接な連絡を取り合い、

安心のレベルが十分といえる状況になった際に

店内飲食サービスを再開しようと考えているようです。

 

広州市レストラン内での飲食許可が出た初日の様子:

 

店内飲食のための顧客がひしめく様子は全くなく。

 

一部の市民はこの日を心待ちにしていましたが、

 

一部の市民は店内飲食ではなく、テイクアウトを選択。

 

 

レストラン内での飲食許可が出た初日、朝の飲茶で有名な老字号は、

店内飲食可能になるというニュースを発表しました。

 

このニュースは多くの飲茶好きの人々の耳に入り、

午前10時にはモーニングコーヒーならぬ、

朝のお茶飲みを楽しむ人たちが集まってきていました。

 

午前10時半には、レストラン店内は全面消毒され、

早めに着いた人たちは個人情報の記入を終え、開店を待っていました。

 

すべての顧客は体温チェックを要求され、手洗い、手の消毒を義務づけられています。

 

中に入ると、スタッフにより広い間隔を開けて座るように席の案内をされます。

11時40分頃には、林和西街道食品薬品監督関連のスタッフがやってきて、

レストランの消毒作業の検査を行いました。

 

近くに住む頼さんは、こう述べました。

「昨日、天河区でレストランが店内飲食を明日から始めるというニュースを聞いて、

今朝は9時過ぎには家を出てきて、仲間とお茶を飲んだよ。

そうそう、家を出る前には一応店に電話して、

店が開いているのを確認してからすぐに家を出たよ。」

 

 

廖さんの一行は4人連れで朝の飲茶にやって来ました。廖さんはこうコメントしています。「レストランのスタッフがとても真剣に消毒作業をしており、

マスク、手袋もしっかりはめている姿は顧客に大きな安心感を与えると思いました。」

 

大同酒家の総料理長何さんは、このように語っています。

「目下客数は多くありませんが、新鮮な食材の確保をしてから

料理をお客様にお出ししたいので、一部のメニューはまだ提供を始めておりません。

しかし、八宝鴨などの当店の看板メニューは

通常通り提供しておりますので、ぜひご賞味ください。」

 

店内飲食可能となった初日に現場を見渡すと、

店内飲食をした顧客は決して多くなかったことが明らかになりました。

一番客入りがよかったのは、陶陶居でした。

 

正午ごろ、陶陶居正佳店店内で食事をしたのは20を少し超える数のテーブルで

食事をした人のみで、待合室で順番待ちをする人は誰もいませんでした。

 

店のスタッフによると、目下の店内飲食をする人の数は

レストラン客席の25%を占める程度で、

去年の同じ時期に比べれば、客数は明らかに減少しているとのことです。

 

目前在正佳広場、陶陶居、山東老家、雲海肴、太興、谭鴨血火鍋などの

レストランが店内飲食を開始しています。

天河城地区は太興、必勝客、南京大排档、ケンタッキーも店内飲食を開始しています。

 

店内での飲食ができるようになったとはいっても、

多くの市民がやはり自宅で食べた方が安心だと語ります。

 

張さんは、若いOLですが、ニュースを見てレストランで外食できるようになった!

と聞いても食指は動かなかったと言います。

「旧正月から今までずっと家ご飯をしてきました。時々出前を取りましたけどね。

今日は店内飲食可能のレストランの前を通り過ぎましたけど、

レストランに入って食事しようという気にはなれませんでしたね、

店内で食べるよりは、テイクアウトして家で食べる方が安心です。」

 

 

王さんは子ども思いのお父さんです。こう語っています。

「子どもたちの安全のことを考えると、

やっぱり慎重に慎重を重ねた決定をしたいと思いますよね。

 

外食は、テーブルとテーブルの距離がかなり離してあったり、

レストラン内は徹底した消毒がなされていたりしますが、

やはり、人の多い場所に出向くことに変わりありません。

 

それに、人のいる場所でマスクを外すことになります。

人の中でマスクを外すのは非常に不安です。

外食はコロナウイルスが収束したと完全に言える日が来てからしたいと思っています。」

 

外食業界新型コロナ安全対策1:レストラン内のテーブルは2m間隔で。

 

安全な距離を保つため、レストラン内のテーブルの数を減らし、

「安全距離」の確保に努めています。

 

レストラン内のテーブルの配置は1m以下であってはならないと、

飲食業界関連部門の店内飲食回復についての指針は定めています。

 

一例として花園ホテルのレストランの場合、大人数での飲食を避けるため、

店内からは大サイズのテーブルは撤去され、

2~3人が座れる小サイズのテーブルのみが置かれています。

 

また、テーブル数も大幅に減らし、

30テーブル並べられるスペースにわずか14テーブルのみを並べています。

 

荔湾区白鳥ホテル中華料理レストラン玉堂春暖でも店内飲食サービスを始めましたが、

平常なら40テーブル並べられるスペースに今は20テーブルのみ並べています。

この設置はもちろん、「安全な距離」を維持するためです。

 

康莱德ホテルの中国料理レストランでは、使用中のテーブルとテーブルの間に必ず、

使用していないテーブルを挟み、十分な距離をとれるように工夫しています。

責任者の郭さんによると、

「レストランホールのテーブル数はいつもの半分にも及びません。

個室利用者の数は10人以下と規定しています。」とのことです。

 

外食業界新型コロナ安全対策2:レストラン入口で2回の体温測定と電話確認

 

広州の多くの5つ星ホテルの中華料理店は制限付きの店内飲食サービスを開始しました。

ホテルの中華料理レストランで食事をするには、2つの難関を超えなければなりません。

 

まず、ホテルロビーに入る際に、もう一度はレストランに入る際に、

体温測定をする必要があります。

体温測定で問題ないと判断された場合のみ、難関突破をすることができます。

 

番禺区祈福ホテルの中華料理店では、じゅうたんの消毒はすでに済んでいました。

レストラン店内で食事を希望する顧客は、ホテル入口でガードマンによる体温測定を行い、

同時に登記をする必要もあります。

 

テーブル上には、赤と白のコントラストで書かれた「告示」が張ってあり、

大きな文字で店内に入る人は、

「マスク着用、体温チェックを行うこと」と書かれています。

 

また、消毒液も置いてあり、皆が使えるようになっています。

次に、中華料理店の入り口に来ると、

スタッフが再度体温計測、

また1テーブルにつき最低1名が連絡先の登記を行うよう要求されます。

 

外食業界新型コロナ安全対策3:向かい合って座らないよう指導

 

陶陶居正佳店のスタッフによると、この店舗には300を超える席があるそうですが、

現時点では席の使用率が40%以下になるよう厳しくチェックしているそうです。

 

さらに、同じテーブルを囲む者同士でも、対面で座ることのないよう、

また、テーブルが隣同士にならないよう、空きテーブルを挟んで座り、

やや遠い距離の斜め前の位置に、

自分から見て一番近い距離の顧客が座って食事しているという状態を保つよう

工夫されています。

 

天河城地区の必勝客では、間隔を開けて顧客が食事できるよう、

1つずつ間を開けて「間隔専用」ラベルを置いてあり、

顧客はどのテーブルを空けておくべきか一目で知ることができます。

 

山東老家はすべてのテーブルの右下角に番号をふり、

顧客は続き番号のテーブルで食事をすることはできません。

必ず1つ空けることが要求されています。

 

麗影広場内の3軒の辣椒牛肉粉もすでに営業を再開しています。

辣椒牛肉粉では、人同士の接触を防ぐため、対面で座ることを禁じ、

4人かけのテーブルを対角線上のみ2人で座ることを許可しています。

 

外食業界新型コロナ安全対策4:消毒をさらに強力徹底!

 

顧客が食事を終えたすべてのテーブルで、テーブル面の消毒も徹底して行われています。

桃園館では顧客が食事を終えた後帰っていくと、

清掃担当のスタッフが即座に食器の後片付けを始めています。

 

また、次の顧客のための食器をすぐにテーブルにセッティングするのでなく、

片付け後10~15分経ってから、食器を並べることで、

徹底した消毒ができるようにしています。

 

 

奈雪的茶広州店も続々と店内飲食を開始しています。

正佳広場店では、スタッフは皆マスクをし、

一時間に一回の手洗いと手の消毒を行っています。

 

どの支店にも赤外線体温計を設置し、テーブルとイスを一時間に一度消毒し、

店内のテーブルの間隔の幅を十分に開けるようにしています。

 

大同ホテルでは、元々使用していた高温消毒食器洗い機以外に、

ホールには食器消毒器が設置され、食器をダブル消毒できるようにしています。

 

すべてのスタッフがマスクと使い捨て手袋の使用を徹底しており、

料理は出来上がると同時にすぐに蓋をし、そのまま顧客に運ぶようにしています。

 

一部の飲食業経営者は慎重な姿勢をとっており、

「慌てて店内飲食を始める必要はない」というのが、彼らのスタンスであり、

十分な準備をしてから開始したいというのが彼らの考え方です。

 

一部の飲食業界経営者は、現在、地元の管理部門と連絡を取り合っているので、

もしかすると近いうちに店内飲食の再開に踏み切るかもしれないとのことです。

 

店内飲食に関しては、まだ完全復帰とはいかない状況ですが、

多くの飲食業経営者が出前に力を入れプロモーションしています。

 

例えば、正佳広場でも西貝は店内での飲食サービスを再開していないものの、

出前サービスのためには、5人の配達員がバイクに乗って配達の準備を整えていました。

 

出前サービスに赴くスタッフのための専用待合所が設置されており、

配達員は、出来上がった食品を受け取る時には、マスクをし、手を消毒し、

検温チェックに合格し、登記を済ませることが必須です。

 

陶陶居正佳店のスタッフによると、店内での飲食が禁じられて以降、

陶陶居はオンラインの出前サービスを始めました。

 

出前サービスで多くの店で毎日の平均売り上げ額は

約2000~3000元(30,000円~45,000円)、

場所のいい店舗は毎日の平均売り上げが約5000~6000元(75,000円~90,000円)です。

 

麗影星光城楽凯撒ピザショップの配達員はこうコメントしています。

「毎日約20件の注文が入ります。

ある店舗は21日夜7時42分餓了么プラットホームでの注文が113件になりました。

この数は美団などの他の出前サービスのプラットホームを含まない件数です。」

 

みなさんへお願い できるだけ取り箸を使いましょう。

外食企業は市民に向けてこのように注意を促しています。

出かける時はマスクを必ず着用しましょう。

外で食事をする時には、食べる直前にマスクを外しましょう。

 

食事が終わったらすぐにマスクを着用しましょう。

席を離れる時には、少しの時間でもマスクをつけましょう。

できるだけ取り箸を使いましょう。食事前には、しっかりと手を洗いましょう。

 

さらに、店内飲食するため食堂に入る際には、入り口に専門のエリアを設けてあります。

体温のチェック、消毒及び登記を行います。また、消毒液も使えるようにしてあります。

 

それで市民のみなさまにもこれらのレストラン業界が

行っているコロナ対策にご協力いただいて、

安心してお食事を楽しんでいただけるようにしていただきたいと思っております。

 

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